2010年04月11日

大石達也投手(早稲田大学)について

「いい球がきていた。能力は相当なものがある。」
(サンスポより引用)

と、横浜のスカウトがコメントしたそうです。


東京六大学も開幕しましたが、初戦・2戦目ともに登板した大石投手。
いずれの試合も2番手以降の登板で勝ちが付きましたが、圧巻なのはそのスピード。
昨秋の対プロ戦で一躍注目を浴びるようになりましたが、更にスケールアップした印象です。

秋には斎藤投手との立場も変わっているかも知れませんよね。
ドラ1候補であることはもう間違いないです。
posted by 野球ゴロク編集長 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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